浜崎あゆみ・・・
倖田來未に不満タラタラ!?

先月29日にアルバムを発売し、38万6000枚を売り上げて、
デビューアルバムから8作すべてオリコンチャート1位を
獲得した浜崎あゆみ(28)
自身のもつ連続首位記録を更新し、
CD不況の時代に安定した数字を残している。

しかし、浜崎が所属するエイベックスの業績が落ち込み、
今期は赤字だとでいるという
先月、発表された06年9月の中間連結決算で、営業利益が
前年同期比78%減の4億円にとどまり、
最終損益は5億円の赤字に転落してしまった
“エイベックスの女王”の神通力も及ばなかったようだ。

かつての浜崎はミリオンが当たり前で、
300万枚近く売り上げたアルバムもあった。
ひとりでエイベックスの売り上げの4割を稼ぎ出したこともある。
同社の不調は浜崎の“パワーダウン”と無関係ではない。
「このところ、あゆは倖田來未や大塚愛といった若手に押されて
不満タラタラでした。スタッフを集めては泥酔して、倖田を“あのエロ女!”といって大荒れしたこともあったすでにエイベックスの屋台骨をひとりで支える神通力はないということを自分でも分かっているのです」


倖田來未や大塚愛の活躍に焦りを感じているようだ。
大塚愛過去の汚点清算できず・・
しかし、CD不況の中でこれだけの記録を残すのはさすが“歌姫”。
ただ、彼女からかつてのようなパワーは感じられない。
活き活きした顔はここ何年か見ていない気がする。
ライバルの愚痴をこぼしてる場合ではないのでは・・・。
- 2006/12/09(土) 16:27:45|
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